MARULOCK
自己紹介

名前 湯喜乃湯(ユキノユウ)
性別 オス
生息 東京都
趣味 3DCG
道具 LightWave PhotoShop

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「MARULOCK」

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yuki★marulock.com
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L I N K







摂取タンパク質量増加
非常時にイキる奴とかマウント取る奴が一番イタイなんて事は分かっとるつもりなんだけれども・・・
映画なら、真っ先に死ぬキャラだし。

でもなぁ、今回の状況って、脳停止している奴が感染を広げてるわけだから、文句のひとつやふたつぐらいは言いたくなる。



2週間ぐらい前から、摂取タンパク質量をさらに上げて、トレ日は150g〜160gぐらいにしとる。

タンパク質量がちゃんと足りてる時って、筋肉の感じが違うような気がする。
嘘というか勘違いっぽい話なんだけれども、喰った後にパンプしたような力の入った感じになる。
それがまた楽しい。

年末年始あたりに言っていた筋トレ総括は、思ったよりも結果がイマイチってな感じだったんだけれども、今月に入ったあたりからだいぶ感じが変わってきた。

上腕下腕に血管が浮き出てきたし、体脂肪も一気に絞れてきた。
腕に関しては、鈴木雅さん流のトレがガッツリとハマった事が要因だと思っている。
「負荷を抜かない」ってな事の重要性がようやく理解出来てきた。

なので、現状、トレがめっさ楽しい。



関係ないが、数日前に都内の団地でやっとるバザーを覗いたら、箱無し欠品有り破損有りの「VF-19 ADVANCE」が激安で売りに出されていた。
即・購入。

欠品も破損も大したもんじゃないので、十二分に遊べる。
それに、さらにフルセットパックを購入して比較やら部品交換やらも・・・!!

たまらん。
  
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コロナウィルス2
イベント規制や休校措置を今更やっても・・・
都心部は満員電車こそが肝なわけで、それを規制しないで他にメスを入れてもザル処置だろう。

というか、そこまでしないと駄目だって時点で、パンデミック状態だと思うんだけれど・・・

報道でコロナウィルスの低い致死率とか、その年齢層分布とかを見た時に、物事を日頃から数字で考えられる人間はすぐに「あぁ、こりゃ危ない」って計算が出来たと思うんだよな。
逆に、そういった思考が出来てない人間は楽観視したんじゃないかと。

「手遅れ」っていうのは、何も死者数が国内で数百万人に及ぶってな事態ではなくて、初動対応が失敗して現状のような広範囲の経済活動を止めなければいけない状態を以って「手遅れ」なわけで、ここまでを予想出来た前述のような人達ってそこそこ多いと思う。

要は、気づけた人間が優秀なんじゃなくて「普通」。
気づけない人間、気づこうとしなかった人間がどうかしてる。
政府の人間を含めて。
  
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東京五輪&コロナウィルス
関係無いけれど、XYZのいずれかを用いた造語やタイトルも中二病の一貫だと思うんで、大人向けのエンタメには使用しないで欲しい。萎える。



東京五輪、たぶん無理だろう。
どう考えても、コロナウィルスが収束に向かうとは思えない。

武漢は、人口一千万を超える東京規模の大都市。
そこで数万人の感染者と数千人の死者が出ているわけだから、どうにもこうにもしようがない。
潜在的な感染者は、途方も無い数にのぼるだろう。

発覚から数週間で世界中に感染者が拡散してしまっているし、陸続きのユーラシア大陸は、今後さらに爆発的に増えるはず。
なぜなら、医療技術が乏しく、民度が低い小国や発展途上国が感染を広めるから。

ほんと、どうなるんだろう。
個人的には、自分が生きてきた中で最悪の状態だと思うんだけれど・・・
  
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VF-31J のカイロスカラー塗装ブログ
自身でも挑戦した「バンダイ 1/72 三段変形 VF-31J 」のカイロスカラー塗装。
この、挑戦するきっかけとなったブログが
「倉庫のヒゲプラモ部屋」さん
だったんだけれども・・・久々に訪れたら、Yahooブログのサービス終了に伴い、ブログそのものが消えてしまっていた。

いやぁ・・・ショック。

不幸中の幸いというか、YouTubeで公開されている制作動画は残っている。
それと、自身が挑戦した時の参考にする為、ブログ中の画像と一部説明はダウンロードして保存しておいた。

この前進翼カイロスカラー、本当に格好いいんだよなぁ。
機会があったらもう一度挑戦したい・・・などと思い、ブログを訪れたんだけれど・・・いやはや。

DX超合金のVF-31Jで挑戦している猛者っていないのかなぁ、と思って探したけれど、流石にそんな馬鹿はいなかった。

高額商品&ABSパーツだもんな・・・

というか、VF-31Jのカイロスカラー版DX超合金を出して欲しい。
是が非でも買う。
  
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ネット記事&二頭筋トレ
以前、スポーツジャーナリストの二宮清純氏が主催されていたオンラインサイトで、ボクサー畑山隆則とトレーナーの柳和龍氏の事を綴った記事が掲載されていた。

素晴らしい内容の記事だった為、何度か訪れては読み返すという事をしていたのだけれど、ある日、その記事が削除されていた。

普通はそこで閲覧を諦めるものだと思うのだが、思い入れの強かった記事だったので、その時ばかりはサイトにメールで状況を確認するというアクティブな行動を起こした。

返答内容は、削除は期限的なものであり、再掲載の可能性は無い。との事。
結局、その記事は二度と読む機会を得られなかった。

以来、ネット上の「記事」という存在の脆さを痛感したので、気に入ったものはなるべくテキストドキュメントととして保存するようにしている。

野村克也氏の訃報に寄せた記事も保存しているんだけれど・・・
かつてない膨大な量に四苦八苦しとります。

改めて、ノムさんの偉大さを痛感。
いやぁ、本当に惜しい方を・・・



二頭筋トレ

「適切な重量を」
「インターバル長めに」
「重量は落とさず」
「一種目3セット程度」

以上が、これまでの経験で自分にハマると感じた注意事項。
これを踏まえた上で、なかやまきんに君動画で鈴木雅さんが解説していたフォームを実施する・・・っていうのが、ここ一ヶ月半ぐらいの定番になっている。

だけれど、マンネリ化してしまうのもちょっと怖いなぁ、などと思い、下記のトレを実施。

ダンベル重量9kg
フォームは鈴木雅流
ハンマーカール、アームカール、リバースカール、3種目のスーパーセット
インターバルは1分
これを4セット

ちなみに、普段は13kgでインターバル長めで3セット。

結果・・・イマイチだった。
トレ後のパンプ感はそこそこ良かったんだけれど、時間が経過するにつれてジワジワくる痛みと熱が今回は無い。
たぶん、失敗。

明日の起床後の状況次第だけれど、今後のメニューとしてはボツの可能性大。
残念だ。
  
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NHK「師弟物語 野村克也×田中将大」
再放送を観る事が出来たんだけれど・・・

勿体ない。
今となってはすげぇ貴重なセッティングが成功した番組なのに、田中側のインタビュワーがあまりにも酷い。

昭和の「間の抜けた抽象的な質問」「安易なテンプレ感動返答への誘導」が連発。
時代錯誤も甚だしい。
昨今、地上波と言えどもここまで酷いのは珍しい。

メディア対応が丁寧な田中にしては珍しく、苛立ちを滲ませながら質問を否定する場面が多かった。

んでまぁ、ちと気になってインタビュアーを調べたら、NHKの番組サイトにちょうどインタビュアーのコメントが長文で記載されていたんだけれど・・・

いやぁ、凄い。
この方も、NHK側も、かなりの強者。悪い意味で。

インタビュアー自身が先に挙げたような状況に陥っている事を自覚しており、とりあえず反省しているようなんだけれど、結局は放送人間ナルシズムによる「カメラを止めるな」的なコントみてぇな事を・・・まぁ、興味のある方は見てみて下さい。

番組サイトリンク

やっぱ、地上波だとアスリート同士のクロストーク以外は期待薄だな。
カズx中田x前園の「ボクらの時代」とかが、成功の典型例。

局側や番組側のスタッフがしゃしゃり出ない。
これを徹底して欲しい。

  
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パワーアップ版しらす目玉焼き丼
以前に紹介したお気軽筋肉飯「しらす目玉焼き丼」。

なんか、自分が思っていた以上にポテンシャルが高く、最近、これに長芋を加えてみたんだけれど・・・相性抜群。

長芋は、おろしたものでも短冊切りにしたものでも可。
どろどろが食いたいのか、シャクシャクが食いたいのか、お好みで変化を。

で、さらに
トースター等で焼いたさつま揚げを細かく切って乗せてやると・・・ヘヴン。

ガキの頃、初めて焼肉屋でカルビ丼を喰った時の感動が蘇った。

いやぁ、最近3日に一度は食べているんだけれど、全然飽きない。
手間、調理時間、コスト、味・・・総合力では、トレ前の主食過去最強。

これと同レベルの筋肉飯があと3パターンぐらい欲しい。
自分の開発力に期待だ。
  
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メジャーリーグ、サイン盗み
こういった時、文化の違いをまざまざと見せつけられる。
公式な場、メディアを通しての謝罪でも、自分の意見は明確に口にするし、報道や世論で間違っている箇所は敢然と否定する。

自主性や自立性があるという意味では評価するべきで、日本人は見習わなければならない部分だと思う。

ただ、余計な一言や二言が多い。
「ワールドシリーズには影響が無かった」
「告発した奴は許せない」
これ言っちゃ、謝罪している意味が無いだろう・・・

なんか、メジャーリーグもドタバタがどうにも無くならない。
プレーオフの出場権拡大とか、無意味な宣告四球とか・・・
「逆へ逆へ」感が拭えない。

なんだかなぁ・・・
野球界、日本もアメリカもどうしちまったんだろうか。
  
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漫画話
「ゆこさえ戦えば」が最終回。
主人公は抜群に魅力的だったし、ほのぼの展開も面白かった。
甥っ子も好きだったようなので、もう少し続いて欲しかった。

にしても、面白いと思った連載がふいに終わっちまうケースが多い。
最近だと・・・
「赤ずきんの狼弟子」
「シノビノ」
が、個人的に残念だった。

オンラインをポジティブに捉えて、ウェブ連載に異動するっていう流れって無いんかな。



ノムさんの動画を昨日から見っぱなしで泣きつかれた。
目がショボショボだ。
  
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訃報「野村克也氏」
とうとう近代野球の神様が・・・

メディアでの訃報を見ていて思ったんだけれど、打者、捕手、監督としての実績以外にも、すり足クイック等の技術や打撃戦術の考案者である事も紹介して欲しい。

寂しいなぁ。
本当に寂しい。
プロ野球を見なくなって久しいけれど、松井秀喜と野村克也さんの番組出演だけは必ずチェックしていた。

訃報を聞いてから、野村克也フォルダにある「ナンダ!?」だったり落合博満氏との対談だったりをエンドレスで見ている。
涙が止まらん。

なんかなぁ・・・
松井やイチローを超える「選手」は出てくる可能性はあると思うんだけれど、野村克也、森祇晶、落合博満といった人達を超える「賢い野球馬鹿」となると・・・
  
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人種差別・風評被害
メディアの言う人種差別とか風評被害って、用法間違ってねぇか?

今回のコロナウィルスが原因による中国の方への罵詈雑言や暴力行為って、人種差別じゃなくて過剰反応とかヒステリーとかの類でしょ。

中国のコロナウィルスに対する対応が遅れた。
中国の方が危機感や認識が不足していて発覚後も国内外への移動を自主規制しなかった(出来なかった)。
それに対して「まともな思考の人間」が危機感を覚えるのはごくごく普通の事だろ。

だってこれ、別に中国の方に対してじゃなくても、日本人で温泉旅行してたり病院でマスクを着用していなかったりっていう人間に対しては、同じように危機感を感じるでしょ。

「風評被害」なんてさらに意味不明で、そもそもは「根も葉もない噂」「間違った評価」に対する被害を指す言葉だから、今回のような根拠も原因も正しく明確になっている状況に対して用いるようなもんじゃない気がする。

なんだろうな。
なんでこうなるんだろうな。
めっちゃ頭の良い人間や報道経験が豊富な人間が集まっているんだろうに・・・

謎だよ。
  
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個人間取引
ヤフオクやメルカリ等のネットオークション含め、個人間取引をする際には「配送」といった手続きが必須になるけれど、これを適当に済ませてしまっている人が多い。

それが一番顕著に現れてしまっているのが「着払い」という選択。

・オプション料が発生するので当然高い。
・送料提示が無いので不安。
・梱包が適当だと、サイズが1,2ランク上の料金を請求される。

などなど、着払いを選択している取引は、送られてくる側からしたらデメリットが多数発生する可能性が高い。
それは、見方を変えれば「着払いを設定している出品者は信用ランクが落ちる」とも言える。

どの業者を選ぶか、どのサービスを選ぶか、どういった梱包をするか・・・
慣れないうちは確かに選別が面倒だというのは理解出来る。

ただ、「配送」って「物流」にも通ずる社会の重要なインフラなので、個人間取引をするのなら、それを良い機会だと思って勉強した方が絶対に為になる。

それに、社会全体の物流量が年々増加の傾向にあるという事は、若い世代はどんどん「配送」関連の知識やマナーが上達していくという事で、そのへんを疎かにしたままでいると、将来的に「痛い年寄り」になる可能性が高い。

今の俺世代が、銀行やコンビニのATMを使えないおっさんやじじぃを馬鹿にしているのと同じ。

もっと楽しい個人間取引が増える事を切に願いやす。
  
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アップの意味&脂肪と皮
トレーニーの人達が言う「1セット目はアップ」。
で、2セット目か3セット目が本番で、ガチのマックスでやる・・・ってな方法なんだけれども、最近になってようやくそのやり方の意味が実感が出来るようになってきた。

去年までは、アップだろうがなんだろうが筋肉が疲れる事には違いが無いから、1セット目でマックス狙いでやった方がいいだろう、ってな考えだった。
で、実際にそのとおりのやり方で特に問題は無かった。

だけれども、最近は1セット目でいきなり力を出すのが難しくなってきており、不思議に思いつつも、1セット目は低重量でフォームや関節の状態を確認しながら丁寧に行い、2セット目か3セット目でマックスを狙う方法を試したら、これがハマった。

筋肉がある程度ついたので、準備に時間がかかるようになったという事なのかも。
たぶん、多くのトレーニーが歩んだ道を正しくなぞっている証拠だと思うので、それはそれで嬉しい。


話はちと変わるけれども、じじぃになると脂肪の付き方や皮のたるみ具合がもっさい。

若い水泳選手のように、丸みのある格好いい脂肪の乗り方にならない。
現状、ヨッレヨレでデコンボコンの脂肪の乗り具合。
皮もたるみ気味。

たぶん、もっと筋肉を増やして皮を張らせ、さらにガッツリ脂肪を落としきらないと、テンションが上がるような見栄えのいいボディにならないんじゃないかと思う。

なんか、太った中高年のトレーニングにおける難関はココな気がしてきた。
若いヤツがガリガリから筋肉をつけていくのと違い、途中過程で「そこそこ見栄えのいい」っていう状態が無い。

悲しい話だ・・・
  
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花粉症 VS 筋トレ
いよいよ確実に症状が出てきた。花粉のバカタレ。

俺の場合、鼻がガッツリやられてしまうので、トレーニングに対するモチベはどんどん落ちていきそう。

んで、さらに厄介なのが眠気。

普段は6,7時間ぐらい寝れれば目覚まし無しでも自然と目が覚める。
でも、この時期になると、薬の影響ではなく、花粉症そのものの影響で10時間ぐらい平気で寝てしまうようになる。

なので、休みの時も目覚ましをかけて無理やり起きないと生活リズムがすぐに狂う。
うたた寝も同じ。
うっかり飯後にうたた寝しようもんなら、そのまま4、5時間寝てしまうとかざら。
そうすると、生活リズムだけじゃなくて体調も崩したり。

これからの3ヶ月ちょい、体調や生活を正しく管理しつつどれだけ筋トレ頻度を維持出来るか・・・
おっさんの意地の見せ所だ。
ポジティブに考えるなら、これを乗り越えれば来年までは継続出来る気がする。
  
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きんにくTV&エガちゃんねる
なかやまきんに君の動画で鈴木雅さんが解説していた二頭筋トレ。
めちゃくちゃ効く。
必然的に、今まで扱っていた重量より2割強ぐらいは落ちるんだけれど、トレ中もトレ後も明らかに刺激が違う。

いやぁ、いい動画だった。
あざーっす。


そういや、とうとうレジェンド芸人の江頭御大がYouTuberに。
惜しむらくは、もっと早くに日本が誇るBAKAを発信して欲しかった。

にしてもやっぱ凄い。
しょっぱなから腹抱えて笑った。
こういうの見てると、酒とつまみが欲しくなる。

出だしの登録者数とか再生数とかアホみたいに順調なようなので、そのままワールドクラスで活躍して欲しい。
  
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