MARULOCK
自己紹介

名前 湯喜乃湯(ユキノユウ)
性別 オス
生息 東京都
趣味 3DCG
道具 LightWave PhotoShop

コメント機能は停止中です。

本館サイト。
同人製作の詳細はこちら
「MARULOCK」

ご連絡はこちらまで
yuki★marulock.com
★を@に変えて下さい。

このサイトはリンクフリーです。


製作物



パッケージ版ご購入のお客様は
バージョン1.40にアップデートし
て頂けるようお願い致します。
「アップデータ1.40リンク」


同人ゲーム販売サイト

L I N K



映画「NYPD15分署」
GYAOで配信されていたので観たんだけれど・・・

チョウ・ユンファが劇団ひとりに似すぎている上に、GYAOのCMが劇団ひとりによるものなので、まったく話が入ってこない。

わざとやってるんじゃねーかっていう、絶妙なタイミングで椅子に座って格好つけている劇団ひとりのCMをぶっこんでくる。

せっかく良い映画なのに・・・


昔、「プレデターズ」を観た時にも同じような状況があった。
今にしてみるとさほど似ていないんだけれど、当時はエイドリアン・ブロディがジローラマにしか見えず、全然映画に入り込めなかった。


配役段階でどうこうすることも出来ないのは分かるけれど・・・
今回のGYAOは、ちょっと悪意すら感じるレベルだ。

よく、最後まで観たよ。自分。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
ネット上の応酬
十年そこらぐらい前までは、大の大人がメール・チャット・掲示板で喧嘩をするのはみっともない・・・っていう認識が強かった気がするんだけれど、SNSが普及するにつれて、だんだんとそういった認識が薄らいでいる気がする。

個人的には、オープンなSNSでそういった行動を取る方がより「恥」だとは思っているので、そのSNSによる大人の喧嘩が増えているように感じるのは、なんだかなぁ感が強い。

高学歴で社会的実績も豊富な著名人がやり合っている様を見ると・・・
オンラインサバゲーで罵詈雑言を吐いている輩と同レベルだもんな。

小中学校のお話会やHRの方がなんぼかマシだ。

なんで、こうなったんだろう?
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
コトブキヤ「ガルダギア・ベルーガ」制作
とりあえず、仮組み完了。
で、飛行形態の上部写真を撮影し・・・

こんな具合に、改造案を妄想中。
主翼部の構造はシンプルなので、改造はしやすそう。


作ってみた感想としては・・・
良い点
・関節保持力や変形可動部強度は非常に高い。
・飛行形態変形時の各部ロックもしっかりしており、形状維持がしやすい。
・変形機構はシンプルで、正しい変形を一度行えば、二度目からは迷う事は無い。

悪い点
・股関節と肩関節の二重軸パーツによる変形機構がやや難有り。
 それぞれ、腕部と脚部を取り外さないと、変形時に正しい変形稼働を行えない。
 これは、DX超合金YF-19(VF-19AV)の股関節にも用いられている機構。
 DX超合金では、パーツにロック機構を追加して変形稼働をしやすいように工夫されているけれど、それでも、ユーザーの間では「難所」として認識されている。

こんな感じ。
悪い点は、本当に上記の1点のみ。
これは、かなり驚いた。

デザインに関しては、意図的か否かは不明だけれども、クセの無いシンプルな作りになっているので、受け入れやすいものになっている気がするし、改造もしやすい。


変形は、見た感じからも分かる通り、完全にマクロスロボのもの。
VF-1というよりは、YF-19やVF-31といった後発の機体に近い。

飛行形態の真横デザインなんて、まんまVF-31。

DX超合金をいじった事のある人ならば、変形とか直感的にやれてしまうかもしれない。


プレイバリューは高く、コスパも非常に良い。
購入を迷っている人がいるのなら、個人的にはオススメ出来る。
今年の夏は、これを改造する事に終始しそうだ。
  
コメント(0) / トラックバック(0)玩具
ファンネルラック自作5
正確には、中央スラスターユニットの自作なんだけれど・・・

これまた、ファンネルラックの時と同様に、1作目は野暮ったい感じになっちまった。
一回失敗作を作ってそれを土台にしないと、なかなか納得のいくものが出来ないみたいだ。

だけれども、ガルダギアベルーガが気になって仕方が無いので、スラスターユニット二作目の制作は保留にして、ベルーガを開封しようと思う。

根性なし上等だ。

しっかし・・・ハイパーバズーカの懸架位置が難しい。
ユニットの上に寝かせるように設置するのが一番安定感があってしっくりくるんだけれど、そうすると、バズーカのケツ部分についている噴射口が後頭部に向かう形になるので、懸架状態での発射という機能に違和感が出てしまう。

その点をクリアにするには、ユニット先端に吊るす、νガンダムと同じような形にするしか無いんだけれど、スラスターユニットの尺がそれなりにある為、先端でブラブラしているのがバランスが悪いし、ユニット先端への脱着をどうやって行うのかという機能的な矛盾も生じてしまう。

これを打っていて思ったんだけれど、斜めに取り付けるっていう手もあるよな・・・
ちょっと、その方向でデザインを考えてみよう。
  
コメント(0) / トラックバック(0)玩具
昼寝にまつわる云々
GIGAZINEの記事によると、昼寝を頻繁にする人は、高血圧や脳卒中を発症する可能性が高い・・・らしい。

これさ、定期的に真逆の「研究結果」みてぇなのが出てくる気がするんだよな。

GIGAZINEのサイト内を「昼寝」でワード検索してみても

「昼寝は血圧を下げて心臓病のリスクを軽減する」

「定期的に午後の昼寝をすると認知能力が向上する」

「昼寝は心臓発作や脳卒中などのリスクを低減する」

などといった記事が見受けられる。
しかも、どれも3年以内ぐらいの新しい記事だったりする。

自分は、持病のアレルギーの関係で散々医者には嘘をつかれた人間なので、昔から医者の言う事は信じないというスタンスなんだけれど・・・情報化が進んだ今現在においてもこういった「信じない方が良い」を裏付けるような状況がちらほら見受けられるのが悲しい。

ちょっとした勘違い・・・程度ならまだしも、なぜ、上記のような「真逆」の研究結果が出てきてしまうのか?

GIGAZINEさんも、情報を出している責任があるとは思うので、そのへんの検証を独自にやって欲しいところだ。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
BS系CMの出演者
自分がテレビ視聴をする機会って、夕飯時に老母が韓流ドラマを観ているのを横目で観る程度になっているんだけれど、このBS系のドラマに挟まれているCMがもう、胡散臭いのもさることながら、程度の低さやチープさが本当に酷い。

そして、さらに驚くのが、かつてのスーパースター達が、そんな程度の低いCMに起用されている事。

古田とか中澤とかを観た時は、声をあげて驚くと共に、本気で悲しくなった。

十年ぐらい前までは、スポーツ番組のゲストやら人気バラエティのゲストやらでトップ級に近い扱いをされており、それなりに稼いでいた人達なのに、こんな事になっているなんて・・・

メディアでの稼ぎ単価が減っている結果なのか、それとも、単純に「仕事を見る目」が劣化しているのか・・・

どちらにせよ、悲しい状況だ。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
阿佐ヶ谷アキダイ、トラブル
昨日、今日と涼しくて天国だ。

んで、ここぞとばかりに大量の買い出しをしてきたんだけれど、阿佐ヶ谷アキダイさんが大トラブルに見舞われとった。

肉類や乳製品を陳列している壁面型冷蔵ショーケース三面分が故障で全滅。

仕方なく、平置き型の冷蔵ショーケースに詰め込めるだけ詰め込んで、急遽大幅値引きで商品をさばいたらしい。

自分も、肉類をガッツリ購入出来た。
大変申し訳ないが、ちょっとにんまり。

店員さんに話を聞いたら、夕方には業者が来て修理するらしいとの事。


・・・ってな事があったのが昨日。

今日、今度は高円寺ユータカラヤで買い物をしてきたんだけれど、その際に青果売り場のアキダイ店員さんに阿佐ヶ谷店の事を聞いたら、今だに修理が出来ておらず、見通しも不明な状態になっちまったとのこと。

いやぁ・・・にんまりしていた自分に喝だ。

お盆休み前の売出しもあるだろうに・・・大変だ。

直る事を祈りやす。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
映画「午後8時の訪問者」
「午後8時の訪問者」
先日、暴言を吐いてしまったGYAOで公開していたベルギー・フランスの合作映画。

以下、あらすじ

小さな診療所で働く若い女性医師が主人公。
診療所の業務を終え、一時間ほどが過ぎた午後8時。
診療所の呼び鈴が鳴るが、業務終了から1時間ほどが過ぎていた事を理由に応答せずに仕事を終える。
翌日、診療所を訪ねてきた警察から近場で発見された変死体の件で調査を受ける。
警察からの依頼で診療所の監視カメラを調べた結果、変死体は、午後8時に呼び鈴を鳴らしていた女性だと判明する・・・

感想
ヨーロッパ作品らしい、拘りの強い映画。
説明ゼリフや独り言ゼリフが無いどころか、BGMすら無い。
恐ろしく淡々と物語が進んでいく。

一応はサスペンスなのだが、上記のような作りなので、ハリウッド映画のような盛り上がりや驚くようなどんでん返しなどは無い。

それでも、シナリオの良さと役者陣の好演によって最後まできっちり観せてくれる。
久々に、早送りもスキップもせずに映画を観た。

でも・・・おっさんになった今だからこそ観れた映画で、若い時だったら間違いなくリタイヤしていたと思う。


あとは・・・フランス文化の知識が皆無であるが故に気になった点がいくつか。
まず、作中で描かれる人と人との繋がりがかなり濃い。

日本だと、昭和の中期あたりのイメージ。
旅行をする前に、隣の住人宅に「2日ほど留守にしますけど、宜しくお願いします」なんて挨拶がされていた時代の親密さと近い、かも。

もし、そのへんの描写が現実に即したものだとしたら、結構驚きだ。

あと、作中の拠点となる診療所とその形態。
規模はともかく、働いているのが一人だけって、かなり違和感があった。
作品を観ている感じでは、寒村やド田舎ってな場所でも無いようだし・・・

ちょっと調べてみた感じだと、フランスには「かかりつけ医」という制度があり、たしかに、作中のようなアパートやマンションの一室を用いて診療をする事が一般的なようなんだけれど、ただ、一人で運営しているのが一般的かどうかまでは分からなかった。

そのうち、機会があったら調べてみたい。


そういった、馴染のない文化に触れる有意義さも含めて・・・
良い映画だったし、良い時間だった。
あぁ、大人になってから映画を観るって、こういう事なのか・・・ってな文化人面をしたくなる映画。

いやはや、先日の暴言を撤回&お詫びします。
申し訳ありませんGYAO様。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
プロテイン高騰
とうとう、愛飲していたJAPAN NUTRITIONのプロテインが最安時の倍近い値段に。
こうなってくると、今ある在庫が無くなった後の継続購入がどうにもこうにも・・・

で、悩んだ結果、在庫分も売っぱらい、プロテインゼロ生活へ。

4袋4kg分が約1万円で売れたので、美味い肉とソーセージでも買ってヒャッハーしよう。


さよならプロテイン。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
投稿削除
久々に酒を飲んだせいか、下らない昔話をグダグダと投稿しちまった・・・

いや、他の投稿が有意義なのかと問われたら、そりゃ微妙なんだけれども。


気をつけないとな。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記
宗教問題
各メディアの旧統一教会への対応が甘い・・・ってな事を述べている論者がいる。

確かに、絶対評価的なもので言えばそうなのかもしれないけれど、過去の経緯と比較した相対評価だと、むしろ、驚くほど積極的に報じている方だと思う。

なにしろ、あのオウム真理教ですら、「長官狙撃」「サリン事件」「仮谷さん拉致事件」といった事件を起こす以前は、メディアや警察は厳しい行動を控えていた。

社会的にも、有名な秋葉原の激安自作ショップを複数運営していたり、メディアに普通に麻原彰晃自身が出ていたりと、「懐疑的な見方がちょっとある」程度の状態で一般社会に溶け込んでいたんだから。

それだけ、「宗教」に対する「腫れ物感」や「根本的な恐怖」、なによりも「無知」が強い時代だった。

ただ、一部の古い文化芸能人っていうインテリ層にとっては、「仏教起源」の宗教って興味というか羨望の的になっている傾向も強かった。

麻原彰晃とビートたけしのTV対談なんて、ビートたけしがちょっと心酔している状態が見てとれる。
今じゃ、ビートたけし本人にとってもメディアにとっても黒歴史で、完全にタブーになっている。

話はズレるけれど、同じような黒歴史で、国会議員時代の石原慎太郎が、ガチでネッシー捜索をしにいった事があったり。
勿論、仕掛け人は暗黒仙人プロデューサーの「康芳夫」。

話を元に・・・

なので、情報化以前の無知ゆえの「恐怖」「興味」が社会全体に蔓延し、宗教がメディアからも警察からも腫れ物扱いだった時代を経て・・・

安倍さん襲撃という間接的な要因があったにしても、旧統一教会側が大きな事件を起こしていない状態でこれだけフルボッコ状態になり、しかも、自民党との繋がりが問題視されるなんて、驚天動地の事態だ。

情報化社会という下地があったにせよ、一体、なぜここまで大きな流れを作ることが出来たのか?

尻馬連鎖でメディアスクラム化したのか、それとも、裏で何かが動いていたのか・・・

不謹慎な言い方だけれども、興味深い、面白い話だ。
  
コメント(0) / トラックバック(0)雑記


Copyright 2007 MARULOCK All Right Reserved.

ブログ内検索

カテゴリー
企画制作録(106)
ツクール素材(2)
ツクール素材・利用規約(1)
CG関連(2)
PC話(11)
玩具(134)
雑記(629)
プロフィール(1)

2022年8月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

月別アーカイブ
2022年08月(11)
2022年07月(19)
2022年06月(11)
2022年05月(16)
2022年04月(16)
2022年03月(13)
2022年02月(11)
2022年01月(18)
2021年12月(9)
2021年11月(17)
2021年10月(17)
2021年09月(12)
2021年08月(12)
2021年07月(9)
2021年06月(10)
2021年05月(19)
2021年04月(19)
2021年03月(18)
2021年02月(13)
2021年01月(13)
2020年12月(7)
2020年11月(11)
2020年10月(7)
2020年09月(6)
2020年08月(18)
2020年07月(24)
2020年06月(22)
2020年05月(30)
2020年04月(20)
2020年03月(12)
2020年02月(15)
2020年01月(16)
2019年12月(19)
2019年11月(14)
2019年10月(13)
2019年09月(12)
2019年08月(16)
2019年07月(18)
2019年06月(14)
2019年05月(13)
2019年04月(10)
2019年03月(15)
2019年02月(14)
2019年01月(16)
2018年12月(14)
2018年11月(8)
2018年10月(3)
2018年09月(7)
2018年08月(9)
2018年07月(7)
2018年06月(6)
2018年05月(6)
2018年04月(3)
2018年02月(3)
2018年01月(5)
2017年12月(7)
2017年11月(5)
2017年10月(3)
2017年09月(5)
2017年06月(1)
2017年05月(1)
2017年04月(2)
2017年03月(6)
2017年02月(4)
2017年01月(4)
2016年12月(5)
2016年11月(5)
2016年10月(4)
2016年09月(6)
2016年08月(6)
2016年07月(6)
2016年06月(6)
2016年05月(2)
2016年04月(4)
2016年03月(4)
2016年02月(5)
2016年01月(7)
2015年12月(3)
2015年11月(3)
2015年10月(2)
2015年09月(4)
2015年08月(6)
2015年07月(4)
2015年05月(5)
2015年04月(3)
2015年03月(2)
2015年02月(3)
2015年01月(11)
2014年12月(3)
2014年11月(1)
2014年10月(2)
2014年09月(1)
2014年08月(6)
2014年07月(3)
2014年06月(1)
2014年05月(3)
2014年04月(5)
2007年09月(1)

新着アーカイブ
▼映画「NYPD15分署」
(2022/8/15 16:29)
▼ネット上の応酬
(2022/8/12 13:56)
▼コトブキヤ「ガルダギア・ベルーガ」制作
(2022/8/11 17:13)
▼ファンネルラック自作5
(2022/8/9 17:04)
▼昼寝にまつわる云々
(2022/8/8 02:38)
▼BS系CMの出演者
(2022/8/7 13:04)
▼阿佐ヶ谷アキダイ、トラブル
(2022/8/6 16:20)

新着コメント
▼ツクール 画像での文章
by 湯喜乃湯 (12/20)
▼ツクール 画像での文章
by BB (12/18)
▼敵グラフィック
by 湯喜乃湯 (09/10)
▼敵グラフィック
by BB (09/10)
▼モミジが遺跡を登ります1.40
by 湯喜乃湯 (05/06)
▼モミジが遺跡を登ります1.40
by BB (05/06)
▼モミジが遺跡を登ります1.40
by 湯喜乃湯 (05/06)