MARULOCK
自己紹介

名前 湯喜乃湯(ユキノユウ)
性別 オス
生息 東京都
趣味 3DCG
道具 LightWave PhotoShop

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ハリウッド実写化
カウボーイビバップとガンダムがハリウッドで実写化。
カウボーイビバップは、既に撮影を終えているとの事なんだけれど・・・

スパイクのキャスティング、マジかよ。
エイプリルフールの記事がそのままWikiやGigazineに残っているとか、そういうオチじゃなく?

すっげぇな・・・これだったらまだ、渡米した小栗旬とかの方がマシだ。
なんだったら、大泉洋でもいい。

俳優さんには申し訳ないが・・・何をどうしたら、こんなモブ男みたいな四枚目俳優をキャスティングする流れになるんだ?

個人的には、金城武が若かったらベストな気がしていたんだけれど・・・

もう、キャスティングの時点で観る価値ないな。サヨナラ。



ガンダム?

そんなの観るぐらいなら、劇場版三部作を観るよ。
アホらしい。
  
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「リアル」ロボット談義
ちょいちょいネットなんかでも議論がされている「リアル」ロボット話。

俺は、この「リアル」の追求とか新しい「リアル」演出・設定を売りにするっていうのは大好きで、ロボット物の必須要素だと思っている。

リアルさっていうのは「説得力」に言い換える事が出来ると思う。
架空のロボットフィクションにどれだけ説得力を持たせ、「のめり込ませる」事が出来るかどうか。

自分がロボットアニメの続編物にあまりのめり込めないのはこの「説得力」が原因で、どれだけ後付理論で補おうとしても、元々の古い設定や演出が情報の進化だったり後発のロボットアニメの優秀さだったりによって陳腐になってしまうから。

昔のビール腹おじさん達によるプロ野球が陳腐に見えてしまうのと同じ。

「Z」や「ZZ」をきちんと見ていなかったり、「逆シャア」を冷めた目で見てしまうのは、このへんが理由だったりする。

だって、ファーストから見ている人間からしてみたら・・・
「いいかげん、子供や素人が操縦出来ないように認識機能つけたら?」
「訓練も無しで操縦出来るってなんなの?」
ってなってしまう。


たまに、この「リアルを謳い文句にする」、「リアルを追求する」という事を嘲笑する人がいるけれど、フィクションっていうのは「無いものを有るように見せる」事に尽力している文化なので、そこを否定するっていうのは、そもそも論として「だったら見ない方がいいよ」になってしまう。

否定する事自体が間違いなわけではなく、その考えでいるならフィクションっていうのは楽しめるわけがないので、時間の無駄だよっていう。

でも、「説明しない」「説明しすぎない」事の重要性は大切だと思う。
エヴァのサイズ感とか、あやふやなままにする事で演出の幅を広げるっていう。
で、「そこはわざとやっとるんで、納得しておくれ」みたいな。
アレ、文句を言う人いないもんな。


最近、新しいロボット物が出てこなくて寂しいので、ちょっと語ってみた。
ウザ文面目ない。
  
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三頭筋と肘痛の状態
ようやく痛みが引いたので、軽めの重量で上半身のトレ再開。
腹筋と脚トレばかりで病みそうだったわい。

ここ数ヶ月ぐらい、トレの調子が良かったから休みが少なかったんだけれど、それが原因だったのかもしれない。

無茶もしてなかったし、トレブルもなかったし・・・それで怪我するんだからなぁ。
年齢を考えないと駄目だ。

以前にも話したけれど、最高効率を求めるような年齢や状況じゃない。
筋肥大の効率が落ちるとしても、休みをきっちりとって、安全で健康な生活を維持しないと。
  
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コトブキヤ M.S.GガンメタVer
でじたみんでコトブキヤさんの「メカサプライアソート ガンメタVer」を・・・
「メカサプライアソート01・02・03 ガンメタVer. 3種セット」
というセットで2980円で売っとる。お得だ。

さらに、ヤフーショッピングの場合はベストストア2020記念のクーポンで700円が値引きされ、日曜日特典でポイントも増加される。
実質、ガンメタ3点セットが1900円程度で購入出来る。送料も無料で。

ちょうど、ヘキサギアに合わせるガンメタ成形のM.S.Gが欲しいなぁ・・・などと思っていたら、タイムリーに見つける事が出来た。
神は、いるのかもしれない。


ヤフオクの方が改悪やら馬鹿増加やらで使いづらくなってきた反面、ヤフーショッピングの方はポイント増やらクーポンやらが重なる日曜日がかなり熱い。

今日みたいにゾロ目の日なんかが重なるレア日だったり、目的の日替わりカテゴリークーポンなんかが重なったりすると、テンアゲ状態だ。

なんか、ヤフーのステマみてぇになっとるな・・・
  
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ヘアアイロン、その後3
メタリックカラーのABSランナー
どうやっても、及第点の仕上がりにならない。
気泡の発生が一定以下にはならん。

ラメが分離しているようなムラが出来てしまうので、そのあたりが気泡の多さに関連しているのかも。

ともあれ、ラウドゲイルやバルクアームのサンドカラーPSランナーは比較にならんぐらい簡単に気泡の発生を抑えられるので、ちょっと、メタリックABSの再利用は諦めつつある。

ヘキサギアの基本骨格素材なだけに残念だけれども・・・


そういや、フレームアームズ関連を売ってしまおうかどうか悩んでいる。
ヘキサギアを弄っていると、まったく触らなくなってしまう。

特に、以前まで制作していた変形物のオリジナルなどは、5mmジョイントの安心感を満喫してしまった今となっては、とてもじゃないけれど・・・

どうせ変形物を作るなら、ヘキサギアで・・・といった考えに至ってしまう。

随分と楽しまて貰ったので名残惜しいけれども・・・まぁ、出会いに別れは付き物だ。
  
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ヤフオクで疲れた話
出品した物が落札された後、速やかに発送したのだけれど・・・

「ちがうものがとどいています」

ってなメッセージが落札者から届いた。

めったに無い事なのだけれど、その時は複数個の落札があった為、発送も複数を同時に行っていた。

「あぁ、荷を間違えちまったか・・・」

と判断し、運送会社に事情を説明してもう1個の荷を配送停止にした後、既に配送が完了している荷を引き戻してもらう事に。

それらの対応と同時に、既に間違った荷が届いてしまった方にはお詫びと状況の説明、荷の引き戻しに運送会社が伺う旨ををメッセージで送ったのだけれど、うんともすんとも返事が無い。

結局、返事が来たのは2日後で、しかも

「もうしわけありません。こちらのかくにんミスでした」

つまり、荷は正しく配送されていたとの事。

もうね・・・怒るとか通り越して、どっと疲れた。
匿名取引なので詳細は不明なんだけれど、メッセージが全部ひらがなで誤字なんかも多数あった事から、明らかに年配の方である事は間違いなく、メッセージで一言二言程度の悪態をつく気力も無い。

「以後、ご注意下さい」

とだけ返信し、その翌日に送り返されてきたもうひとつの荷を送料自腹で再度配送し、そちらの落札者にもお詫びのメッセージを送ってイベント完了。

運送会社も、自分達に非がある可能性がある為にお詫びの言葉を述べつつ丁寧に対応してくれていた為、尚の事申し訳がない。

結論としては、「まぁ、こんな事もあるさ」なんだけれど、ぶっちゃけ、ヤフオク利用者の年齢規制をして欲しいというのが正直な所。

年寄りは、今回のようなトラブルはめったに無いにしても、対応がいちいち遅くてやってられん。
メッセージ確認を3日に1回ぐらいしかやってない人とか、週末はネットに繋がない人とかざらにいる。

それでネットオークションとかやられても・・・ってのが正直な感想だ。

こういう時は、禁酒を解除したくなるよなぁ。
グビッといきてぇ。
  
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空手で竹刀云々
空手で竹刀云々。

調査等々が終わってからじゃないとコメントとか意味が無い。
いつになったら学ぶんだろう?

一般人がツイッター等のSNSで発信するのも害悪だけれど、特に酷いのがワイドショーコメンテーター。

取材や調査に行けよ。コメントするなら。
行かないなら、「今はコメント出来ません」の一択しかない。

ちょうど、ワイドナショーでもこの話題に触れていたけれど、松本人志なんかはまさに、脊髄反射コメントを垂れ流していた。

この人、俺ら世代なんかの憧れの芸人だったけれど、「こうなって欲しくない」オプションを全て装備した上で最悪の老害になっちまった。

労せずして・・・
「良い事言いたがり」
「みんなの注目を集めて」
「褒めて欲しい」

字面にすると、本当に老害芸人コメンテーターの馬鹿馬鹿しさに泣けてくる。

この人達、昔は同じように老害を批判していたり馬鹿にしていた人達なのに・・・
歳を重ねるって恐ろしい。

「だから、まともな人間はテレビを見ない」って事に気付いていないのか、気付いているけれど辞めれないのか・・・どちらにせよ、哀れだ。
  
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右腕の痛み
久々に体に痛みが出た。
右腕三頭筋から肘にかけての広範囲。

なんか、今までに感じた事の無い変な痛みだったせいで、安静にするのが遅れた。
最初、「虫にでも刺されたか?」って感じたぐらい。

それに、今回は原因に心当たりがさっぱり無い。
直前のトレでも痛みとか無かったし、トレ自体も妙な事をしてしまったとか無茶をしたとかってな事も無い。

謎。

もしかしたら、肩周りの神経でも痛めたのかもしれない。
広範囲にわたって、しかもわけわからん痛みっていうのが、四十肩をやらかした時と似ている。

トレーニングの内容も結果も良い状態が続いていただけに残念だけれど、しばらくは安静だ。
  
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台湾ドラマ「料理が冷めないうちに」
上から目線の映像話になるので要注意。
日本のテレビドラマなどが好きな人は読まない方が吉。


「料理が冷めないうちに」
NETFLIXで配信されているドラマ。

面白い。めっちゃ面白い。
全6話というスパンもちょうど良い。
ひっさびさに良作ドラマを観れた。
個人的には、「初恋のきた道」に並ぶ傑作。

これまた、今の日本じゃ絶対制作不可能な内容。
説明台詞や解説台詞なんてものも無いし、独り言を垂れ流す事も無い。
キャスティングや台詞、衣装や背景が「ちゃんとしていて」違和感が無い。

この違和感の無さによって、最後の老人の微笑みが最高の演出として輝く。
一見、何気無い演技なのに、最高に上品で、そして泣ける。

こういったラストを見ると、「ちゃんと作る」という事全てが映像制作においては伏線として重要なんだという事が理解出来る。

「ちゃんと作る」
馬鹿丸出しのこの言葉すら実行出来ない「芸能事務所主導」「キャスティングありき」の日本芸能は、本当に厳しい状況なんだと思う。

なんだろうな・・・億プレイヤーとなっている中年俳優達が、自分達の資金でテレビ芸能と一線を引いた作品作りにチャレンジすればいいと思うんだけれど、それをしない、出来ないという事は、映像人としての自立心や技術が足りないという事なんだろう。

たぶん、長いことテレビドラマに関わってしまっていると、「台詞が多い」「説明が多い」という批判の意味すら理解出来なくなってしまうんじゃないかと。

ほんと、どうすんだよ。
こんなに漫画原作の実写化ばかりになっちまって。

三十年前までは、関わっている人は三流か無名ってな分野だったのにな・・・
  
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