MARULOCK
自己紹介

名前 湯喜乃湯(ユキノユウ)
性別 オス
生息 東京都
趣味 3DCG
道具 LightWave PhotoShop

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「MARULOCK」

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L I N K



テレビ演者の立場
なんだかんだで、酒にはポテチが一番合うよな・・・



テレビに関わる演者に限らない話だけれども、エンタメに関わっている人間の最良ビジネスモデルは「実力」に対して客が「金を払う」、これがベストなんだよな。

だから、一部のトップエンターテイナーは「スポンサー」をなるべく付けない。
特に、アメリカとかは。

スポンサーを付ければ、そこにまつわる「印象」や「不祥事」も背負い込んでしまうので、自分自身でコントロール出来る範囲外の要素によって自身の評価が下がるリスクがある・・・っていう事を、「頭の良い」演者は理解している。

日本のテレビエンタメを中心にした演者は、これを理解しているしていないのレベルではなく、根本的な仕組みが「芸能事務所」「広告代理店」「スポンサー」がありきの中に組み込まれる形になっているので、前述のような「当たり前」の憂慮が介在する余地が無い。

何度も不祥事を起こしているファストフードのCMに出る事も、印象の悪い消費者金融のCMに出る事も、ブラックとして認知されている企業のCMに出る事も、自分ではコントロール出来ない。

二十年前ならいざしらず、今の時代、まともな大人からすればそういった仕事が白い目で見られる事も多々あるにも関わらず、そこから抜け出せないというのは、自業自得とはいえ、ちょっとやるせない。

でも・・・

一番情けないのは、今現在のテレビ視聴者層は、そんな事を一切気にしない脳停止な人達だと言う事。

5%の脳停止達を相手に、モラルもポリシーも無い仕事をし続けている・・・
というのが、今のテレビ業界。

大きな改革を起こせば、それ自体が歴史に残るビッグコンテンツになりそうな気がするんだけれど・・・いつも通りのオチではあるけれども、それは、難しいんだよな。
  
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テレビドラマ話
今の民放地上波ドラマしか知らない(経験が無い)若手が演技下手なのは仕方が無いにしても、中高年のベテランまで演技が下手になっちまうっていうのはどういう事なんだよ。

北野映画の常連とか、90年代ドラマの主役級とか、こんな演技じゃなかったのに・・・

視聴者層に合わせて「分かりやすく」「滑舌良く」「大きな声で」みてぇな小学生の発表会的な指示が出ているとしか思えない。


演じていて、何か思う所は無いんだろうか?

そりゃあ、たまには舞台的演技によるコメディを演じたい・・・っていうのなら分かる。
でも、9割が漫画原作で舞台的演技って、中高年が携わる仕事としては苦痛だと思うんだけれども・・・

テレビ局のコストカットによって演者に対する出演料が大幅に削られているとはいえ、ベテランの主演級なら、もう少し仕事を選ぶだとか仕事に口を挟むだって事が出来る程度の経済力や業界の中での力だとかがあると思うんだけれども・・・
  
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速筋を鍛える難しさ
石井直方先生のネット記事
どんなトレーニングをしても、筋肉は「持久力がある」方向にシフトする

この記事の内容を読んだ後に、なかやまきんに君と横川尚隆とのYouTubeコラボ動画を見たりすると、ボディビルダーに限らず、多くのアスリートの筋肉が肥大化した遅筋であるという事が理解出来る。

ボディビルダーが筋量の割にはパワーリフト系の種目で数字がプロに遠く及ばない理由や、筋肉隆々の総合格闘技の選手の打撃力が体格の割には弱かったりする理由は、このへんの理屈が原因なんだと腑に落ちる。

違う見方をするのなら、速筋を鍛える、速筋を成長させるという事がいかに難しい事なのか・・・という事を学べる。
  
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EG νガンダム 再び
中野のブロードウェイをぶらついていたら、まんだらけで「EG νガンダム」が箱痛みでお安く売っていたので買ってきた。

以前に行った前後スカート可動化も含め、ちょっと時間をかけて改造+塗装をしてみようと思う。

ビルダーズパーツの在庫なんかも期待していたんだけれど・・・まぁ、そうそう美味しい話は無い。



とうとう、中野サンプラザの解体が目前に。

閉館コンサートのポスターなんかもそこかしこに貼られているので、ようやく実感が。

解体後は、野村不動産のグループによる再開発が行われ、200m超えのシンボルタワーを建設予定との事。

中野は、どんどんでかくなるな・・・
大学の招致なんかにも成功して、利用人口増プラス再開発による景観美化にも成功。

地元の年寄も家族連れもオタク層も観光客も楽しめるっていう、めちゃくちゃ楽しい街になっている。

出来れば、このままブロードウェイのマニア感とかニッチさは失わないで欲しい。

高円寺も、頑張っていればこのぐらいの発展はさせられたように思うんだけれど・・・

勿論、今でも楽しい街だけれども、ここ二十年ぐらいは緩やかな右肩下がりな感じがする。

目玉の阿波踊りもコロナのせいで3年ぐらいやれていないし。

なんとか、古着全盛の頃のような盛り上がりを取り戻して欲しいところだ。
  
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激イタ話
オタクのおっさんがファッションについて語る。激イタ投稿。
要注意。


兎に角驚いているのが、80年代の「ダボダボデザイナーズファッション」や「ビビット原宿系」の復興。
あれがもう一度流行るなんて、夢にも思っていなかった。

実際には、ブランドやデザイナーにこだわっているわけではないみたいなんだけれど、デザイン自体はそのまんま。

MCハマー、バービーボーイズ、安全地帯・・・
オシャレ漫画で言えば、ツルモク独身寮やきまぐれオレンジロードやきたがわ翔の「19」とか。

自分らの一個上の世代の原宿全盛期ファッションだ。

で・・・この「一個上の世代で流行った」っていうのが厄介。

流行りって不思議なもので、二つ三つ前のモノに対してはそんなに悪く思う所は無いんだけれど、一個前のモノに対しては「ダサい」「古い」っていう強烈な脳内焼付がある気がする。

70年代モノとか、ヒッピーとか、グランジとか、アメカジ古着とか、どれも悪い印象は無いんだけれど、俺らの世代だと「ダボダボデザイナーズ」と「ビビット原宿系」は、若い頃の脳内焼付のせいでものすごく印象が悪い。

なので・・・

大変申し訳ないんだけれど、今の若い女の子とか、まったくエレクトしなくてつまらない。

最近だと、乃木坂レベルですら、たまに乃木中で見せる私服にゲンナリする。

あと、流行りを追っている同世代のおっさん芸人にもゲンナリする。
ダボダボのカジュアルバギーパンツにトレンチコートとか・・・
あれなら、いまだにアメカジ古着を貫いているさまぁ〜ずの方がなんぼかポリシーがあって格好良い。

いや、おっさん芸人の話はどうでもいいんだけれど・・・

兎に角、切実に、早くこの流行りが過ぎ去って欲しい。
ただでさえED気味なのに、こんなビジュアルが世間で続くようだと、本格的に不能になっちまう。

・・・ギャルブーム、また来てくれねぇかな。
  
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自転車ヘルメット
意味が分からんよな・・・

ここ数年の自転車にまつわるルールの厳格化は意味が分からんものが多い。

そもそも、都心部の交通インフラが「狭い」からこそ、ルールに対する実態がガバガバだったわけで、その交通インフラが1ミリも改善されていないのに車道を走行しろだとか歩行者にベルを鳴らすのは控えろだとかを実行しろっていうのは、絵に描いた餅にも程がある。

そんな事よりも、ノイズキャンセリングイヤホン着用とか爆速電動チャリとか暴走電動キックボードてな新しい文化風習による交通マナー悪化の方をなんとかするべきだと思うんだけれど・・・

どうも、そっちの方はそれらを扱っている企業団体への忖度みたいなもんがあるような気がするんだよな。

大体、ヘルメットなんて警察(公務員)やその身内だってプライベートじゃ着けないだろうよ。

説得力皆無だ。
  
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ヤクザも人殺しもDV野郎も
ちょいちょい言っている事だけれども・・・ヤクザも人殺しもDV野郎も、機嫌の良い時は優しい人なんだよ。

それを理解していれば、芸能人やらアスリートやらの「良い話」なんて、その人の人格面を評価する物差しにはまったくならない・・・って事に気づくはず。


これも、同じくちょいちょい述べている事だけれども・・・赤の他人を過剰に美化しようとするのは、自分で自分を楽しませるスキルや生活が確立されていないからこそ起きている「未熟さ」なわけで、その事に気づく事が大人への第一歩だ。
  
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ヨドバシとか日村勇紀とか
EGのνガンダムは全然鑑賞が飽きない。
頭部造形と全体のアウトラインデザインが自分にとっては完璧だ。
この造形とバランスのまま、ディテールと可動をアップデートしたMGとかPGが欲しい。



ヨドバシに行ったら、水星関連とかアナザーガンダムのMGとかが大量に積んであった。
その代わり、棚のガンダムがキレイに無くなっていた。

観光客が戻ってきた事で爆買とかが起きているんだろうか?



日村勇紀の爆食神ネタ。
流石に笑えなくなってきたな・・・

元来、芸事以外はどうしようもない人間である事は周知の事実だけれども・・・
盛っている部分を差し引いたとしても、そろそろ奥さんがガチギレしそうな気がする。

そうなったらそうなったで面白そうだと思っている自分も、そこそこクズだよな。
  
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乃木中で紹介された布団
自分も子供の頃から重い布団の方が好みだったので、「軽い」をアピールしている羽毛布団とか意味が分からなかったんだよな。

重みのある毛布を重ねる方が睡眠の質は断然高い。

ズレないし、体への密着度も高いから保温性も高いし、良い事だらけ。

少なからず同じような嗜好の人がいる事を知って一安心だ。

もっとヘヴィー布団教を広めて欲しい。



とうとう、ハナマサの鮭フレーク瓶が値上がり。

もっと買いだめておけば良かった・・・

アキダイの黒っぺもやしも値上がりしたし、ユータカラヤで買っていたパールエースの三温糖も値上がり。

たまらんよ。
  
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中年の愚痴
「私って○○をしちゃう人で」
「自分って○○な人で」

こんな物言いは学生が友人同士で使う「戯言」で、社会人が失敗の言い訳に使うには論外だし、そもそも、社会人がオンの時に使うような言葉じゃない。

これも、「ありのままの自分でいい」風潮の産物な気がするよな。

正直に言えばいいってもんじゃねぇ。
  
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訃報 坂本龍一氏
「Merry Christmas, Mr. Lawrence」を始め、中谷美紀のプロデュース曲とか、めちゃくちゃ嵌った曲が多い。

その教授の訃報に際し、文春オンラインが生物学者である福岡伸一氏との対談を公開しているんだけれど、それが面白い。

天才同士の対談なので、終始興味深い内容が綴られている。


話は少しそれるんだけれども・・・

自分が二十歳前後の頃がテレビバラエティの全盛なので、その頃のテレビバラエティって、各分野の才能が溢れる人達が数多く出ていた。

ダウンタウンやウンナンやとんねるずといったお笑い第三世代のトーク力が抜群だったから、そこに惹かれるように、TVバラエティには出ていなかった尖った俳優やアーティストやアスリートがこぞってバラエティに出始めたんだよな。

教授も、その内の一人。

あれから四半世紀が過ぎて・・・

自分を楽しませてくれた当時のおじさん達の訃報が絶え間なく届くようになってしまっている。

嫌な時期というか、嫌な年齢だ。


数多の素敵な曲を届けて頂き有難うございます。
ご冥福をお祈りします。
  
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クレーム対応能力
公園のクレーム、マスクの着脱問題、自転車のマナー、その他諸々・・・

それぞれが個別の特徴があって、その特徴に合わせた対策が必要なのは勿論なんだけれど、もっと根本的な問題として、若い世代を中心にちょっと「怒り」寄りのパワーを出すべきクレーム対応能力とかコミュ力が低下してきている気がする。

だから、法に頼るとか、SNSだとかYouTubeに投稿して大多数の力を頼るだとかって方向に傾くんだと思う。

別に、それはそれで間違いじゃないと思うんだけれど・・・
面倒でしょ、いちいち他人や大多数に頼るのって。

「自分で」「その場で」解決出来れば一番いいわけで、そう「出来るようにする」努力を地道にやる必要性をどこかで学ぶ・・・というか気づいて欲しい。

セミナーに行けだとか部活に入れだとかってな大げさな話じゃなくて、友人知人同僚に積極的に話しかける・・・ってな程度でいいと思うんだけれど、昨今の「努力しなくてもいい」「ありのままの自分を大事に」みてぇな風潮のせいで、何歳になっても自分を甘やかしたままの人間が増えている。

結局、そういった人達は自分が損をするだけなわけだから。

世の中、戦争が無くなったわけでもないし、ヤクザがいなくなったわけでもないし、男尊女卑が無くなったわけでも年功序列が無くなったわけでもないんでね。

蛇足だけれども・・・「努力しなくてもいい」「ありのままの自分を大事に」ってな風潮に賛同寄りの人って、「無自覚のフィルター」を着けている気がする。

大勢の人が、この手の話題の時には対象者に「カワイイ」とか「弱者」とかってなフィルターを着けているような・・・

こういった「怠け者」って、蛭子能収だとか日村勇紀みてぇなクソジジィだったり、私生活がだらしねぇ中年女芸人だとかってな方が多数だと思うんだよな。

んで、そういった人間を思い浮かべて「努力しなくていい」を再考した場合、寝返る賛成派は大勢いる気がする。

この問題に限らないけれど、「現実の」「深刻な問題を」語る・考える時には、頭の中の「カワイイ」を排除する努力をして欲しい。

自分が漫画・アニメ大国の洗脳を受け続けている「日本人」だという事に早い段階で気づかないと、いつまでたっても「カワイイ病」からは脱出出来ない。

  
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映画「ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」
全然タイトルと関係ないけれど・・・

大人になっても動物系とか子供系のYouTuberに微塵も疑いを抱けない人は、老後は特殊詐欺のカモになるってことを覚悟しておいた方がいい。



映画「ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」

前作に続いて良い映画だとは思うんだけれど、主人公サイドの行動や判断にミスや甘さが多すぎて、ちょっと違和感があった。

あと、個人的な趣向なんだけれども、途中からロードムービーのような甘ったるい流れになったのは残念だった。

前作では敵だろうが味方だろうが女子供だろうが容赦なく発砲していたのに、なぜこうなった?

3部作って事らしいんだけれど・・・ラストの感じだと、次はよりエンタメ色が強くなりそうな気がするので、ちょっとな・・・
  
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ガンプラ塗装
塗装作業をしていると時間の感覚が狂うよな・・・
3DCG制作やRPGツクールに通じるものがある。

Hi-νガンダムを4体ばかり作ったので、だいぶ塗装技術があがったように思う。
2体目以降は内部フレームにも手を付けたし。

時間をかけて、丁寧に作業をすればするほど・・・今まで使用していなかったトップコートでの保護の必要性も感じるようになる。

ましてや、制作物を人に売ろうとするのなら尚更。

自分の好きなように、面倒な事や不要だと思う事はやらずに・・・ってなやり方をしてはいても、結局、やればやるほどに先人が積み上げてきた技術や制作過程を踏襲する事になる。

ただ・・・

高額な工具にはやはり躊躇がある。

アルティメットニッパーとか、どうしても手が出ない。
買い出しが好きな貧乏性だからだろうか?

豚肩ロース家族分1パックが10個買える・・・ってな脳内変換をしちまうんだよな。

哀れだよ。
  
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