MARULOCK
自己紹介

名前 湯喜乃湯(ユキノユウ)
性別 オス
生息 東京都
趣味 3DCG
道具 LightWave PhotoShop

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「MARULOCK」

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YouTubeフェイクAIエロ動画
以前にも触れたYouTubeのフェイクAIエロ動画。
どうなっているのだろうと探してみたら・・・

めちゃくちゃ増えている。

同じようなチャンネルが増え、同じようなAi顔のプチエロ動画が増殖し、まったく同じ手法で有料会員制SNSなどに誘導がされている。

流石に気づくと思うのだけれど・・・そこはやはり、若年層を中心に社会経験薄かつ下半身の暴走が勝るのだろう。

哀しい話だ。

しかし、この手のエロ詐欺みたいなものは一度は引っかからないと「警戒心」「猜疑心」というスキルを得る事は出来ないので、それを考えれば、被害額的には大したものではないので「授業料」とも言えなくはない。


  
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NP-FW50互換バッテリー
NEX-5Tのバッテリーがヘタってきたので、互換バッテリーを購入。

随分と前から購入は考えていたのだけれど、先日、たまたまヤフオク絡みで珍しく1000円オフというそこそこのクーポンが当たった事に加え、かなりお得なお値段で出品されている品があったのでそそくさと購入してみた。



ネットで出回っている互換バッテリーのどれとも違うようなので若干不安だったのだが・・・
手元に届いて早速充電してみたら問題なく使えた。

いや、ラッキーだ。

長尺の動画撮影もしてみたが、発熱もないし極端な減りも無い。
残量表示もされる。

これで、バッテリー切れに悩まされることも無くなるので、より充実したカメラ遊びライフが堪能出来る。
  
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世紀末的朝焼け
引くぐらい真っ赤な朝焼けだった。世紀末感満載。

時間が経ち、場所を移した時には普通の朝焼けだったが・・・




写真とは関係が無いが・・・
アブローラーを禁止にしようと思う。

確かに腹筋には効きやすいが・・・腰も痛めやすい。

厄介なのが、トレーニング中や翌日ぐらいには問題は無いのだが、数日をかけて徐々に痛みが出始めて、結局行動に支障が出るぐらいの状況になる。
当然、トレーニングも出来なくなる。

年が年だし、健康の為のソフトトレとして行っているのだから、怪我をしていたら元も子もない。

健康第一だ。
  
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あぶない刑事
映画公開によるものなのか、TVerでテレビドラマ版が公開していたので懐かしみながら観ていたのだけれど・・・

容疑者 林照高 24歳


そりゃあ、真面目なドラマではないけれど・・・
  
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プラモ関連商品値上げ
マジで、何をやっているのだろう、「龍と苺」・・・
超展開から数話で最終話と思っていたのだけれど、全然終わる気配が無い。



塗料やらなんやら、プラモ関連商品の値上げが一通り実施されたようで、何もかもが2割から3割ぐらいは値上がりしている。

勿論、インフレ真っ只中の状況なので、仕方が無い事ではある。
仕方が無い事ではあるのだが・・・

痛いものは痛い。貧乏人にとっては。
以前から述べているが、自分はコトブキヤ関連にはもう手が出ない状態になっている。

こうなると、ヤフオクなどの個人間取引で不用品や端材などをまとめて安く購入する方がお得になってくる。

一時的な出費は大きくなるし、保管場所も必要にはなるが・・・致し方がない。

しかし・・・誰しもが同じような事を考えるようで、不用品まとめ売りが人気になり、入札額が高騰している。

もう、嫌。
貧乏人、八方塞がりだよ。

ダイエット目的でやめようとしている酒と菓子だが、財布事情でやめなければならない事になりそうだ。
  
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ウェルシア杉並松ノ木店
こんなご時世だからか、ポイント二倍の月曜日は、夜の9時ぐらいでもレジが行列になっている事が多い。

住宅地なのに、駐車場があるというのも理由なのだろう。

そんなウェルシア、最近気づいたのだけれど・・・

チートスの特売をやめてくれないと買うのを控えられない、などとほざいていたが、チートスの特売は終わっても、他のスナック菓子の特売が始まるだけなので意味がない。

ポテコ、チートス、スコーン、湖池屋ポトテチップス・・・好きな菓子のどれかしらは、特売をやっている。

結局、「酒と菓子」をやめないとどうにもならない。

こんな事分かっちゃいたんだけれど・・・

そろそろ、体重70kg代に戻すべく頑張ってみるか。
  
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乃木中話
日村「お祭りじゃない?」

時々、並行宇宙を七回ぐらい渡り歩かないと出てこないような脈絡の一切無いワードを口にする事がある。

発言直後、「あの」弓木が「なんで!?」といったリアクションをしているのも面白い。

本当に、なんで「お祭り」なのかを知りたい。

バナナムーンで追求してくれねーかな。

以前、聞き間違いではあるけれど、乃木坂側が発した「コーヒー」に対して「ビール?」と聞き返していた時も、腹を抱えて笑いながら「とうとう耳もぶっ壊れやがった」と思っていた。

凄いよ。

流石、「ナチュラル・ボーン・芸人」だ。
  
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独り肝試し
ビビリがだいぶ改善されているので、どこまで独り行動が出来るのか試してみた。

善福寺川沿いを夜中に自転車で走ってみたのだけれど・・・

やはり、両岸に一切民家が無く、公園や林だけになる区間は結構怖い。
和田堀公園あたりになると、街灯も樹木に遮られている箇所が多いので、天候が曇りだったこともあって真っ暗闇。

自転車での走行ならギリ行けるが、のんびり歩く自信は正直無い。

それでも、昔の超ビビリ時代に比べれば大した進歩ではある。
自分の成長にホクホクとしながら帰路についたのだけれど、その途中の工事中区画でゴミが積まれている一画を通り過ぎる際、一瞬目に入ったものが妙に気になったのでUターンをして近づいてみたら・・・

日本人形の山だった。

思わず「うおっ」という声をあげながら自転車から転げ落ちそうになるも、なんとか態勢を立て直してすぐさま離脱。

流石に、真っ暗闇の中の工事区画に日本人形の山はキツイ。

何度か振り返りながら、急ぎ足で逃亡した。
  
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家電のリモコン
先日、天井の照明が十五年ぶりぐらいに切れたので、これを機にLED照明に替えてみたのだけれど・・・

その照明のリモコンが扇風機のリモコンと信号がバッティングしている為、天井照明を操作すると、扇風機のモードが切り替わってしまうという状態に。

オンオフに影響をするのなら面倒なのだけれど、「モードが切り替わる」という微妙な影響なので、モヤッとはするが改善をしようとは感じない。
なんとも、中途半端な影響だ。

しっかし、中年ジジィは鈍い。
既に勝手なモード切り替えは十数回と起きているのだけれど、「照明リモコンの影響」という事に全然気付かなかった。

むしろ、中年ジジィである自分を疑って、知らずにスイッチに手を触れてしまっただとか、そんな事を疑っていた。

アホにも程がある。
  
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方南町「秀文堂書店」閉店
全国展開しているような書店ではないので、知っている方が珍しいわけだけれど・・・

町中の書店としては規模も大きく綺麗で、地元では有名なはず。
自分も、若い頃までは随分とお世話になった。

先日の「まねきや」さんとは違い、そもそも業界全体が厳しい状況ではあるので仕方が無いし、かねてから「いずれは・・・」とは思っていたのだけれど。

これも時代か・・・



野菜の端境時期になると、メディアを中心に「野菜高騰」なんて騒いで煽りだすけれど・・・

毎年の事なので、騒ぐような事ではない。

一時的な事なので、買わなければいいだけだ。
この時期に高い野菜は出来も良くないわけで、旬の野菜を安く買えばいい。

しかしアキダイさん、宣伝の為にメディアの取材に応じるのはいいけれど、一緒になって煽ってばかりいると、ちと評判に影響するような気がするんだよな・・・


この辺を少し深堀りしてみると、端境云々というのは知識としては本当は義務教育レベルで習っているはずなので、買い出しや料理の経験が少ない若い時でも気づくはずなんだけれど・・・

その勉強知識よりも社会状況の方がインパクトが強いので、それによって知識が掻き消されているんだと思う。

なにしろ、どの飲食チェーン店も「いつでも」「同じ値段で」「同じ料理が」提供される。

これが日常なのだから、野菜などの端境知識など、頭に残るわけがない。
  
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高円寺「まねきや」閉店
高円寺の食料品雑貨屋の「まねきや」さんが6月中旬に閉店との事。

店に入った時に「妙にさっぱり整頓されとるな・・・」などと感じた直後、ちょっと嫌な予感がして店内を見渡したら、案の定「閉店のお知らせ」が。

調味料・乾物・保存食を中心に安いのは勿論、時折「倒産処分品」のような超特価品が店頭に並ぶのでめちゃくちゃ重宝していたのだけれど・・・

もう、「アンタが閉店してどうすんだ」としか・・・

庶民の味方が、どんどん閉店してしまうな。
  
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筋トレ・アームカール
ダンベルアームカールが、とうとう19kgでセットを組めるようになった。
いよいよ、人生目標の20kgでセットを組めるようになるまであと一歩だが・・・

18kgでセットを組んでいたあたりから、慢性的に両腕共に痛みがある。

右は手首から手のひらにかけてやや痺れるような感じで・・・
左は、下腕上部の肘関節内側付近の筋肉に、ストレッチで鈍い痛みが出る。

一度、完全に治るまで休もうと思うのだけれど・・・
目標が達成目前という事もあり、ついついトレをやってしまう。

慢性化しているのだけれど、腕トレ日になるとトレが出来る程度には回復しているので、それがたちが悪い。

大事になる前に、ちゃんと治さないといかんのは分かっているのだけれど・・・
  
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SEL1855修行
SEL50F18ばかりを持ち出していたのだけれど、色々と勉強をする為に標準レンズのSEL1855を持ち出してチャレンジを。

標準レンズでも、以前に紹介したヨドバシのレビューサンプルぐらいは魅力的な写真も撮れるわけなのだから、近づくべく努力が必要だ。



雰囲気の出やすい広角側だけではなく、35mm-55mmあたりでも面白い画を撮れるようになりたいのだけれど・・・なかなか、難しい。
  
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スマホ注文
寒い。東京、まだまだ寒い。
冬物室内着も掛け布団も片付けてしまったので、時折凍えながら過ごしている。



客のスマホを利用した注文方法が広まっているが・・・

これ、良く受け入れられるよな。

店側がタッチパネルやタブレットといった機材の経費を浮かす為に客側のスマホを利用するという事だし・・・

スマホの通信費は、いわずもがな客の自腹。

端的に言って、「厚かましい」。

それを笑顔で勧めてくるのだから、感覚的には詐欺に近い。

街中で道に困っている人の為にスマホを使ってネットで道を調べてあげる事などとは違い、サービスを有料で提供する側が客のスマホやネット接続を頼る・要求するってな・・・

ネット記事などのコメントを見ていると、同じような違和感や嫌悪感を持っている人は多いので、なんとか廃れて欲しい方式だ。
  
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漫画「キングダム」
以前にこの辺の歴史をちょっと調べていた事もあって、歴史的な知識がありながら読んでいるのだけれど・・・

なので、以下は今後のネタバレになるので要注意。


二連敗が確定している今の戦いと今後の空白期間はかねてから描くのが「難しい」と思っていた所だった。

何しろ、あの大敗の後で主人公側が「リベンジ」が出来ずにまた負けるという、漫画展開的にありえない状態。

なので、自分はダイジェスト展開で「しかし、この戦いによって秦は奈落の底に落ちる事になる」みたいなナレーションの後に数年後に飛ぶとも思っていた。

二度目の戦いは、きっちり描いてもあまり意味が無いと思っていたんだよな・・・

だから、わざわざ青歌側を架空の人物まで用意して盛ったりしてまで今まで通りにきちんと描いた事には驚いた。

戦いが終わったばかりなので、そこへの評価はまだ出てきていないように思うのだけれど・・・

この戦いまでこんなきっちりと描くようだと、本当にいつ終わるのか見えない状態になる。

もう、ベルセルクの件がかなり濃いトラウマになっているので・・・

なんとか、無事に最後まで描いて貰いたいと思うのだけれど。
  
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昔の子供向けエンタメ
特撮物でもアニメでも、昔は教養や思想がある「駄目な大人」という矛盾人達が「自分達の我儘を子供にぶつけている」作品が多かったので、大人になっても楽しめる作品というのが多い。

最近の作品は、ちゃんと「子供向け」に作られているし、内容に「大人の我儘」があれば削除されてしまうので、余程のマニア以外は大人になったら見向きもしなくなる。

どちらが良いか悪いかという話ではなく、時代によって作品の傾向が違うという話。

ウルトラセブンなんて、どう考えても子供に対して必要の無い演出や場面設定などが多い。

真っ暗な高架下を逃げ惑う一般人とか、薄暗い部屋の中でおっさんが引き出しを開けるシーンとか、三点照明による分かりやすい空間などを作らずに、リアルにこだわった空間を作っている。

大人になってから観て、作品全体を面白いとは感じられなくても、そういった場面に関しては今見ても「怖い」「息を呑む」などと感じる事が多く、作り手側としても勉強になる。
  
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ダイ・ハード話
第一作の何が面白いって、マクレーンが「脳筋100%」なのは確かなんだけれど、それに加えて「知的40%」というコロンボ要素があり、高層ビルという密室空間で多数のテロリスト相手に頭脳戦・アイディア勝負を仕掛けるという点が最高だった。

その「知的」部分が続編ではんどん薄くなっていくというか、「新相棒」にその役割が移ってしまう。

そこがね・・・残念ポイント。

4で完全に相棒に役割が移り、5ではそもそも頭脳要素ゼロになっちまう。

まぁ、さらに堕落していく作品を観なくていいというのは、ある意味ファンにとっては幸いなのかもしれない。

しっかし、不思議な作品だよな。
脚本も演出も最高だとはいえ・・・

主人公のブルース・ウィリスは、二枚目でもないしゴリゴリのマッチョでもない。
この主人公でヒットを目論むなんて、結果を知らなきゃ信じられない。

キャスティング担当、最高の仕事をしたよな。
作品のファンとしては感謝だよ。
  
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ダイ・ハード祭り
「MASTERキートン Reマスター」の発売が十年前ってマジかよ・・・
四十過ぎてからの時間間隔が完全にバグってる。



YouTubeの切り抜き動画を見て「あれ?こんなシーンあったか?」ってな感じになったのをキッカケに、シリーズ5作を久々に全部観てみた。

いやぁ、やっぱ面白い。
なんか、反則なぐらい「面白い」が全部詰め込まれている。

コメディアクションを作ろうとしている人からしたら、泣くしかない。

ちょっと意外だったのが、自分の中でまったく刺さっていなかった「3」が相当面白い。

ラストがえらいあっさりに感じたのは初見と同じなんだけれど、他はめちゃくちゃ面白かった。

4・5はまぁ・・・しょうがない。おまけみたいなもんだ。

やっぱ、80年代と90年代はハリウッド映画黄金期だな。
この時代の映画だけで、個人的には十分だ。

ありとあらゆるジャンルにおいて、この時代の映画より面白いものが出てきていないと断言しても良い。

サブスク絡みを結局全部解約してしまっているのは、そのへんが理由なんだろう。
  
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ゴールデンウィーク
ボケ気味の老父母が孫が来たことでテンションアップして行動も発言もヒートアップしているので、めちゃくちゃ疲れた。

ちょいちょいキレそうになってしまうのを堪えながら、深夜徘徊などでストレスを発散しつつ、孫・・・自分からしたら甥っ子が退散する今日までなんとか耐えた。

いやぁ、暗い部屋でスタンドライトだけを灯して飲むビールが美味い。

日常的な介護生活は慣れてきたのだけれど、こうしたイベント時はやはりネガティブな状況になりやすい。

前もって「予想」をしておけばある程度は耐えられるのだけれど・・・
そこがボケ老人の恐ろしさで、様々な想定の斜め上をいく行動や言動が湯水の如く湧き出てくる。

なかなか・・・人生、ままならんよ。
  
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脳筋のドッキリ
脳筋界隈が仕掛けるドッキリって、ほぼほぼ・・・

「先輩(上司)が怒っています」

からの

「実は怒っていません、ドッキリ」

だったりする。

面白いとかどうとか、そういう次元じゃない。

ワンパターンである事はいわずもがな、これを単なるパワハラだという事に気づいていない所に呆れる。

その辺に気づけないのは子供か体育会系だけなんだけれど・・・
この層が分厚いせいで、ワンパターン企画なのにそれなりに数字が取れてしまうから、永遠に枯れる事は無い。

コロコロコミックからウンコが消えない理屈と同じようなもの。

別に社会問題でもなければ厄介な話でも無いんだけれど・・・なんとなく、辟易する。
  
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